東京→大阪 行程表
下り1:品川 5:10→大阪13:43

[警告]この文書は長年更新されていません

 この文書は本来、世の中の現状について解説するために公開しているものであり、 常に現状に追随することが期待されます。
 しかし実際には、最後の更新(ページ末尾に記載)から相当な年月が経過しており、 記載内容は現状に追随していません。 また、この文書を今後更新する予定はありません。
 したがって、この文書は本来の目的を達成していません。 最終更新当時の世の中の様子を伝えるという、 本来とは異なる目的で公開を続けているものです。
 以上の点を理解のうえ、お読みください。

所要時間:★★★(8時間33分)/ 快適さ:★★☆(標準的)
 5:10 品 川
       | 普通 小田原行
       ↓ 725M
 6:21 小田原
 6:22  | 普通 熱海行
       ↓ 723M
 6:45 熱 海
 6:49  | 普通 浜松行
       ↓ 425M
 9:20 浜 松
 9:28  | 普通 豊橋行
       ↓ 931M
10:03 豊 橋
10:07  | 快速 大垣行 2507F
       ↓ (土休日は新快速 5315F・豊橋発10:09)
11:30 大 垣
11:42  | 普通 米原行
       ↓ 221F(3211F)
12:18 米 原
12:22  | 新快速 姫路行
       ↓ 3459M(3249M)
13:43 大 阪

 首都圏から関西へ向かう、朝一番のパターンです。 品川5時10分発という早さなので、 東海道線の沿線に住んでいない限りは利用するのが困難ですが、 14時前に大阪に着いてしまうのは魅力です。
 眠い6時台に乗り継ぎがあるのは辛い一方、 熱海から先、しばらく乗りっぱなしなのは楽です。 昼間の乗り継ぎが軒並み9時間を超える中、 (品川発とはいえ)8時間33分で大阪に着くこの乗り継ぎは貴重な存在で、 早起きして利用する価値はあります。


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(c) SWA / KASAI Takaya (上記時刻は2008年 3月15日現在)